日本のマスコミを見ていると
チベットの問題は収束しているようにも見えますが
実際は拡大の一途みたいですね。
特に普段人権人権喧しい欧州はやっぱり喧しいみたいです
特にドイツのマスコミが凄いそうです。
五輪ボイコット当たり前、それでも駄目なら国交断絶
とかもの凄い状態になりつつあるって・・・
デモとかも在住のチベット人だけでなくて
現地の白人も参加して市民レベルでは
もうボイコットが当たり前、チャイナフリーどころか
不買運動で五輪スポンサーフリーにまで発展しそうだとか
ネットでかき集めた情報なんでどこまでホンとかは微妙ですけど
海外の新聞を訳したサイトとかを見ていると
あながち大法螺ってわけでもなさそうです。
ただそれでも各国政府は比較的抑制した対応ですけど
まだ、苛烈な反中共の姿勢を示す先進国は無いですね
多分どっかが口火を切るのを待ってるんだと思うけどね。
ちなみに僕が見ていた中で結構まともな国内マスコミは
意外にも東京新聞
まぁ、一面のみの読み比べですが
朝日が中共のプロパガンダを垂れ流してるだけなのに比べて
東京新聞は比較的海外の状況とかも載せているので
結構まともと言えると思います。う〜ん意外だね。
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